友人の息子の夢はゲームクリエイターになること

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台風5号が来ていたり、ゲリラ豪雨があったりと天気がよくない日が続きそうですが、今日はめずらしく天気が良かったので友人家族と一緒に。バーベキューに行ってきました。

海沿いになるテントが張っているところだったんですが、新鮮な海鮮はほんと美味しいですね。バーベキューをしているお互いの子供たちを見ていると成長の速さに驚かされるばかりです。あんなに小さかったのになんて…

将来何になりたいかと聞いていたら友人の息子がゲームクリエイターになりたいとのこと。

そこで、ゲーム専門学校は就職することが出来るということを考えてみたいと思います。

ゲームクリエイターになりたいという子供は多いと思います。最近では、インターネットの爆発的な普及で、誰しもが気軽にオンラインでゲームを楽しむことが出来るようになりました。

このため、ゲーム好きな若者は非常に増えていて、将来はゲームに関する仕事に就きたいので、ゲーム専門学校へ進学することを目指している子達も大勢いるでしょう。

しかし、ゲーム専門学校の進学においての悩みで、無事就職をすることが出来るのかという悩みを持っていると思います。そこで、ゲーム専門学校は就職をすることは可能なのでしょうか。

結論から言うとゲームの専門学校を卒業してから、ゲーム関連会社に就職することは比較的容易だと思われます。しかし、ゲーム会社と一言で言っても、大手の会社だけではなく、その下請け会社や関連会社など色々な零細企業も存在します。大手の企業ではなく、会社の大きさにこだわらないのであれば、就職先には困らないといえるでしょう。

現在では、ゲームソフトの需要は国内では下がってきていますので、携帯アプリなどの開発の仕事が圧倒的に多いのが現状です。

比較的にその中でも就職しやすいのがプログラマーなどの仕事です。この子達のもっと下の世代になれば学校でプログラミングを学ぶということはそう遠くないことだと思います。

いずれにしても就職をする上で、大前提として、まじめに授業を受け、就職活動を積極的に行う必要があります。

授業を適当に受けていたという方やただ専門学校に通っているという受け身な姿勢では就職をすることが出来ず、フリーターになってしまうこともある職業です。

けれど、この子達の将来を考えるとどういう社会になっているかわからないので自分に自信が持てるなにかを見つけてそれを仕事に活かしていってくれればな思います。

 

怖がりな愛犬のために一宮市で犬のしつけ教室を探しています。

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メスで3歳のミニチュアダックスを飼っているのですが、私と同じでとても怖がりで困っています。

小さな物音にすごく敏感で直ぐにキャンキャン吠えます。中でも一番嫌いなのが雷で、ゴロゴロと鳴ろうものならもう大変です。血相を変えて家中を駆け回り、私や家族の足などを引っ掻き回します。最終的にはどこかへ姿を消すのですが、隠れてなかなか出てこないので結局家族総出で探し廻らねばなりません。大抵は子供部屋の机の下にいるのですが、そこにいない場合は探すのがとても大変です。

散歩中に天気が悪くなり、雲行きが怪しくなると私の顔を不安げに見上げます。その時できるだけ笑顔で「大丈夫、大丈夫」とさ言いながら帰宅します。しかし、帰宅するまでに雷が鳴った時は本当に大変でした。ゴロゴロと遠くの方で雷が鳴ったのに気付いたら、一目散に逃げ帰ろうとしたのです。いつもなら抱っこをすれば落ち着くのですが、この時は抱っこをしても暴れまわって逃走しました。しかもパニックを起こしているのか、家とは間逆の方向へ突っ走っていったので冷や汗をかきました。

私もその後を必死になって追いかけ、途中で何度も足がもつれそうになりました。でも愛犬は振り返ることもせず、今まで行ったことのない道を一目散に走り続けるのです。

また、少しの物音でもびくっとします。そして昼夜問わず大きな声でワンワンと鳴きます。お昼間ならまだ良いですが、夜中に鳴かれるとたまったものではありません。ですから夫が飲み会などで遅くなった時に静かに家に入ろうものなら大変なことになります。近所迷惑になっているのではないかとヒヤヒヤものです。

このようにあまりに怖がりなので、一度訓練所に連れて行ったことがあります。訓練所で上記のことを説明すると、担当の方は自信満々に大丈夫ですよ!と言ってくれたのでホッとしていました。

しかし、愛犬の怖がりは想像を超えていたらしく、訓練にはならなかったようです。その方もこんなに怖がりなワンちゃんは初めてですと苦笑していました。

でも、やっぱりこの怖がりは直してあげたいので一宮市犬のしつけ教室でいいところはないかと探しています。近くにいい犬のしつけ教室が見つかればいいなと思っています。

定年まじか…如実に体力の衰えを感じる…

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今日も暑い日ですね。

今日一番暑かった富山県では、37度までいったようですね。この年齢でこの暑さはほんと堪えますね。この7月の時期でこんなに暑いのではこれからもっと暑くなると考えると滅入ってきます…

そんな定年まじかな私ですが、体力の低下を如実に感じています。

今の50代と言えばまだまだ体力がある人と体力がない人に分かれて行く年齢です。

普段から運動したり食生活に気を使っている人でも病気がちだったり疲れきっている人もいれば毎晩お酒を浴びるように飲んで次の日二日酔いになっても普段道理に仕事ができて活動が活発な人もいて様々です。

50代になって休日に家に居てゆっくり休養しても夕方から夜にかけてなにもしていないけど、疲れが出てくるのです。

それならば趣味のパチンコをしていたほうが同じ疲れるとしても有意義だと思ってしまいます。そして疲れているせいか夜眠る時間も徐々に早くなってきています。

早い時などは、夜の9時頃に眠たくなってきてしまい、ソファーでうとうとしているといつの間にかねているのです。昔では考えられないけれど、これが現実ですね。

早く寝ると自ずと朝が早くなってしまい、朝の5時頃に起きてしまうのです。二度寝しようとしても寝ることができずに結局散歩をしたりと老人のような生活になってきてしまっているのです。

また目や肩、腰に負担がかかり何をしても改善できないのも特徴です。即効性のある栄養ドリンクも気分的にしかきかないようです。昔からよく見る風景の休日はテレビを見ながらごろごろというのはとても理にかなっており何もしないで何も考えないでいることができる手段ともいえます。

そんな50代でも時にはやる気が出る時もあるのでそのような時だけ張り切って行動すればよいのです。

無理のきかない年齢ですが充実している年代なのかもしれません。

親の介護について

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50代に入り親の介護問題に直面しました。

今からちょど2年前くらいですね。仕事をしながらの親の介護というのはほんと大変でした。四六時中気になってなかなか仕事にも集中できない日々、そして寝れない日々を3年ほど過ごしていました。

人間生きていれば、いろいろな困難に直面するものです。しかし、実際の当事者にならなければ、困難の実際のところなどわからないものです。
親の介護という困難は、50代の男性なら、避けて通ることのできない関門ではないでしょうか。
あれほど元気で自分を叱り飛ばしていた親が年老いていく、同居していたとずれば、なおさらいやでも目に入っていきます。
親の加齢によるさまざな老化現象は避けられません。 程度問題はありますが、どうしようもないことです。

程度がひどければほんとに壮絶なほど苦労をすると思います。 ましてや認知症になってしまうとほんとに大変です… みなさんも他人事ではありません。 そうなったときのことを考えておいたほうがいいと私は思います。

親の介護を経験して結論からいうと、自分の手に負えなくなったら、すぐに専門機関や知り合いに助けを求めることをおすすめします。

私の場合、親の介護ですぐに助けを求めることができなく、とても悩みました。 親が他人に自分の世話をしてもらうことに抵抗したからです。

父親、母親ともにです。

両方、自分の身の周りのことができないレベルになっていました。 人間だれでもプライドがあります。 感情もあります。 親の心情を推し量り、納得させることの難しさは図りしれません。

 

しまいには、全部を一人で抱えると自分の健康も精神も悪化してくるんです。 親の介護は50代になれば、男性でも避けられない悩みです。

その時にそなえて、みなさん対策を講じておきましょう。 そうしなかった体験者からの提言です。

海外で体験した思い出深い坐骨神経痛治療

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三十路近くになってから始めたテニスを15年間程続けていたのですが、仕事の関係で赤道直下の常夏の国へ転居することになり、炎天下ではテニスとも暫しの別れだなと思いながら渡航しました。海外生活開始の第一ステップはアパート探しです。現地の不動産屋さんに連れられて何か所かを見て回りましたが流石に常夏の国、みな共有施設として水泳プールがあるものばかりでした。そしてその中には何と、テニスコート付きのアパートもあったのです。となるともう他の物件には興味がなくなり、即そのテニスコート付きのアパートに決めてしまいました。

私がそのテニスコートで初めてプレイしたのは入居数週間後の日曜日でした。この炎天下ではテニスをやる人がいないであろうと諦めていただけに、同じアパートの住人の中に何名かのテニスファンがいたことはラッキーでした。日本で最後にプレイしてからは約2ヶ月、その間引越し前後の肉体労働?はあったものの運動らしい運動はしていませんでしたので、久しぶりのテニスでは水を得た魚のように張り切っていました。ところがその張り切りの笑顔は15分後に苦痛の顔に変わってしまったのです。それは突然の腰痛でした。所謂ギックリ腰か?と思いましたが、少し休むと何とか腰を伸ばすことが出来ました。しかしその後はお尻や足の外側辺りが痛み、痺れも感じたので、そこでテニスを止めることにしました。

翌日はタクシーで何とか会社に行き、日本語堪能な現地のスタッフにその話をしたところ、それなら良い所があると言って、或る中国式の小さな治療院に同行してくれたのです。するとそこの老医師?は背骨や骨盤などを触診した後で私をうつ伏せに寝かせ、お尻に拳を当ててグイグイ押し始めたのです。とても痛く、押されるたびに足全体に痺れを感じたのですが、それが10分間程続きました。すると何となく楽になった感じがしましたので、同行してくれたスタッフ経由で原因や状態の説明を聞くと「引越し荷物の整理で腰に負担がかかっていたところにテニスで腰を捻ったことが腰痛の原因、そしてそれによって軽い坐骨神経痛を起こしている」とのことでした。そしてその治療院に暫く通うことを指示されたのです。

そこへは週に2度ほど通いましたが、3週間後にはかなり良くなり、1ヶ月程で再びテニスを始めることが出来るようになりました。初めての坐骨神経痛、そして海外での治療、それも病院ではなく小さな中国式治療院での指圧、いや拳圧?何とも思い出深い体験でした。

参考にしたサイトはこちら

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学生時代にいった免許合宿の体験談

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学生時代の休暇を利用して合宿免許へ行くことになった時の話です。

個人的には割と早い段階から予約を入れるようにしたつもりでしたが、当然自分以外の他にも学生は多数いますし、そうした自分と同じ学生も免許合宿の予約をとるという事から、既にどこの教習所も予約がいっぱいでかろうじて候補があるのは数か所だけでした。

その数か所はいずれも近くにレジャー施設といったものはなく、あまり目ぼしい所ではなかったのですが、とりあえずその中から一番近い所にある教習所を選ぶ事にしました。
予約が済んで早速新幹線で現地へ向かい、駅で教員と生徒共々集まってからバスで教習所へ向かいました。

教習所へ着くとそこで説明会が行われました。

その休憩時間内に生徒同士で打ち解けあっていましたが、自分はというとかなり内気な性格でその時は他の同期の教習生と何か話をするという事はありませんでした。
ただ自分以外にもその場で交流がない人もいたのですが、類は友を呼ぶというものでしょうか、後々そういった人達と打ち解けて共に行動をするようになりました。

人生経験が似ていたり価値観が共有できるためか、知り合ってからすぐに仲良くすることが出来ましたね。

内気な自分が知らない土地で普通なら絶対に会えないような他人と仲良く話が出来て盛り上がれるというのは、不思議な気分でした。

ホテルの周辺はこれといったレジャー施設などはありませんでしたが、そこで会ったグループと共に合宿生活に必要な買い物をしたり、ホテルで一緒にご飯を食べたり、誰かの部屋に集まって話をしたりするのは当時は新鮮で楽しい出来事でした。

免許の方は少し遅れてしまいましたが、一応休暇中に取得することが出来ました。

免許合宿は安い費用で短期間のうちに免許を取れるのが魅力的ですが、こうした人との出会いがあるというのも場合によってはプラスになるのと思います。

あがり症で困っている定年間近のオヤジ

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小学生の頃から極度のあがり症でサラリーマン生活も終わりになろうかとしている50代後半になっても克服できていません。2年前に亡くなった父親からも会社に勤めていることが奇跡のように思っていたところがあります。
学生時代に黒板でよく答えを書かされることがありますが、はずかくて一度も前にでたことはなかったと思います。国語の時間も順番に句点まで教科書を読む授業がありましたが、前もって計算して何度も復唱して臨んでいました。クラブ活動も学生時代に一度も経験したことはなく、人と話すのが嫌なので理数系を選択したほどです。友達も一人もできませんでしたが、気が楽でしたのでなんとも思っていません。孤独で寂しくないかとよくいわれていましたが、一人でいる方が気が落ち着きます。

大学も理工学部を選び、自宅から通学できるところにしました。実験していればよいので人と話すこともないので向いていました。会社に入るための就職活動も面接のときにあがってしまうのですぐに黙り込んでしまうことで採用不可が続きました。
父親は営業で会社でも出世していたので息子の就職が気になっていたようですが、なるようにしかなりません。やっと就職できたのは中小企業でしたが、研究部門に配属されたので父親も安心したようです。

入社したその年に会社の業績が落ち込み、研究部門から製造部に移動させられました。ここでは職場の上司が現場の親方みたいで口が悪く、あがり症で不愛想な新人がきたことで機嫌が悪く今でいうパワハラのような扱いを受けていましたが、両親にいうこともできず我慢していました。

働きながら転職を決意して親にも黙って転職エージェンシーに登録しましたが、ここでも上がり症のためうまく意志疎通ができなくてお互いに喧嘩状態になり別の転職紹介所に変えました。ここでの担当者とは妙に気が合うことができ、面接から話し方まで指導をうけることができ、大手のメーカーに就職することができました。

その後も右往左往しながらお見合い紹介所を利用することで結婚までたどりつくことができています。今までの人生を振り返ると相性がよく、親しくなった人とはあがり症がでてこなくなり、知らない人たちにみられてたり囲まれていると途端に会話ができなくなるみたいです。会社でもメールや電話では問題あにのですが、朝のスピーチや会議の司会などはとてもできないので、逃げ回って今日まできています。家族もレストランで食事をたのむことや道をたずねることが苦手なことはわかってくれているので気が楽ですが、一人の時間を確保していないと調子が悪くなることは知らないようです。